セカンドオピニオンとは

 セカンドオピニオンとは、直訳すれば「第二の意見」ということですが、適当な和訳はありません。主に医療の分野で診断や治療方針についての主治医以外の意見という意味で使われています。
 私どもは、重要な判断を下す際にはこのような選択をするのは当然だと考え、またそのようなサービスが必要だと思います。
 実際に、同じ税理士・会計士の間でも意見が食い違うことは多々あるのです。
 毎年のように税制改正が行われ、また商法をはじめとする関連諸法令もめまぐるしく改正される現在、一人の税理士の知識、出来ることにはおのずと限りがあり、顧問税理士の意見のみに頼るのは選択肢を狭めてしまう可能性があると共に、危険であることも否定できません。
 私どもは『現在顧問会計事務所はあるけれど、他の税務会計の専門家である第三者の意見も聞いてみたい』という誰もが思う当たり前のお気持ちに応えるために、セカンドオピニオンのサービスを提供しています。

私どもが提供するセカンドオピニオン

こんな場合にお気軽にご相談下さい。

  • 顧問税理士はいるけれど、細かい質問はしにくい。
  • 税制や法律の改正をちゃんと理解しているのか心配。
  • 長い付き合いなので顧問税理士は変えたくないけど、別の専門家の意見も聞きたい。
  • 顧問税理士の意見に納得できない。
  • 顧問税理士が質問に親身に答えてくれない。
  • 顧問税理士には内緒で相談したい。

 私どもは、お客様自身の意思決定に必要な情報を、公正不偏な第三者として提供する第二の専門家としてセカンドオピニオンを提供いたします。

セカンドオピニオンの料金

・第二の顧問として(毎月30分以内のご相談・回答)

月額5,250円

 ご相談が30分以内の場合でも返金は出来ません。
 

・ピンポイントのご相談

 

 ・ご質問の概要の聴取

1時間10,500円

 ・ご質問への詳細な回答・解説

難易度により別途料金