
嬉しい声が届きました

わが社の事業展開に有効な情報をいただいています
株式会社 ミヤビ工建 代表取締役 磯野 雅広 様横浜総合会計の税理士に期待した事はなんですか?
今から20年程前、私がまだ個人事業主だった頃、確定申告は自分で1年間の売上・経費をまとめて集計し、申告書を提出していました。
月々きっちりやっているわけではないので、申告の時期に、まとめて集計するのは大きな負担でした。
そしてある時、取引銀行との会話の中で、税務署が調査に入ったりすることもあるので、きっちりとした確定申告書を提出していないと、修正申告をしたり追加で税金を納めたりしなければならなくことを聞かされました。
知識が乏しいために正しい申告書を提出している自信のなかった私は、その銀行に丁寧に指導してくれる税理士を紹介してくれるように依頼して、紹介されたのが横浜総合会計の前身である原科会計事務所でした。
実際、横浜総合会計の税理士と付き合い、どう会社が変わりましたか?
現理事長の原科先生に顧問の依頼に行き現状を話すと、今後事業が大きくなるに伴って内部の経理も正確な処理をしておかなければならないと細かい注意点を挙げて教えられました。
自分の知らなかったことをたくさん教えていただき、専門的な立場で処理をする必要性を感じ、原科先生に顧問を依頼することを決めました。
それ以来毎月担当に方が訪問してくれて税務・会計に関する知識を得られ、税理士さんに関与していただくことで事業の上での重要性・必要性を感じています。
今は毎月の試算表・1年間の決算書を通じてタイムリーに会社の内容を把握出来ています。
また、個人事業から法人化し、その後自社ビル取得を含む事業展開に有効な情報を得ることに役立ちました。
現在は横浜総合会計はなくてなならない存在です。



