
嬉しい声が届きました

とにかく納得するまで話し合います
株式会社ウィンテック 代表取締役 菊地正己様横浜総合会計に依頼したきっかけはなんですか?
横浜総合会計さんとは、法人設立以来お世話になっていた税理士さんがお亡くなりになったのをきっかけにお付き合いが始まり、前身である原科会計事務所時代を含めると、早12年が経ちました。
現在は、税理士法人横浜総合会計と法人化され、税理士の方も複数いらっしゃるので、安心してお付き合いができます。
実際、横浜総合会計の税理士と付き合い、どう会社がかわりましたか?
私ども㈱ウインテックは横浜市中区において貿易関係の書類作成等を請け負っている法人ですが、数年前に取引先からの要望で事業の拡大並びに神戸事務所を開設したことをきっかけに、横浜総合会計さんの勧めもあり、それまでの出納帳形式の手書き会計処理からパソコンによる自計化会計処理へ変更しました。
これにより、会計処理を行った時点で、現在の損益状況をはじめ会社の経営状態が瞬時に把握できるようになりました。
また、翌月監査が完了した時点ですぐ、担当の東さんとパソコンを覗きながら、前期との比較検討をはじめ、今後の方向について色々話をすることができるようになりました。
事業の拡大等により当然のことながら会計処理は増えましたが、パソコン会計を行うことで以前より効率的に作業することができるようになりました。
また、電子帳簿化を進めることで、さらに効率良い管理体制が実現しそうです。
これからも、わからないことは何でも質問させていただきますので、益々、内容の濃いお付き合いをさせていただけたらと考えています。



